今日は大好きな「臨場」の日(*^_^*)
でも見てない(-_-;)
やんどもめら(※説明しよう。「やんども」とは越後の国は太夫浜に伝わる方言で、クソガキのことを指す。これは俺の推測だが、語源は「やんちゃなこども」の短縮系であると思われる。「めら」は複数形であり、二人以上の場合に使われる。「ねら」とも言う。例:「オラ行くぜ。ねらはどうすんだ?」な感じ)
でそのやんどもめらが某子供向け番組のビデオを見ていたので途中でチャンネルを変える度胸のないチキンパパはこうしてグチを書いています(笑)
しかし前回の「臨場」は過去最高の出来だったねぇ〜
−おっとやんどもめらの襲撃に合いブロブ中断。遊んで遊んで〜と言われたら辛抱たまりません。ようやく眠りに就いたので続き続き−
伊武雅刀演じる刑事部長の退任を背景に事件が展開されていく。そして事件と関わりを持った老婆が実は刑事部長の実母だったということや、部下が部長の退任までに事件を何が何でも解決して見せますと上司愛を見せる美しいところなどハイライトは多いが、なんと言ってもこの話のオチは「カレーライス」だ。
刑事部長の登場シーンと言えばほとんどが食堂でカレーを喰ってるシーンだ
また美味そうに喰ってるのだが、どんだけカレー好きなんと思ってたら、刑事部長は幼くして養子に出され生き別れになっていたのだが、その母親がよく作ってくれたのがカレーライスだったのだ
母親の記憶を取り戻し、よくカレーを作ってもらっていたことを思い出す部長。自分がカレー好きだったルーツはここにあったことをここで知るわけだ。想い出の味を今まで知らずに無意識に食べていたのだ
この実母との回想シーンを見た誰もが「おぉー!!そうゆうことかぁ」とほくそ笑んだのでは?。原作も同じ設定なのかな?う〜ん、素晴らしい演出だったなぁ。みんなはどうでした?
内野聖陽 に関しては以前ドラマW 「シリウスの道」 で当ブログでも触れているが、現在これほど男臭さを滲ませることが出来る俳優はいないんじゃないのか?もはや笑いすら誘う決めゼリフ「俺のとは違うなぁ」はご愛嬌。もう超好き。でも「ミセスシンデレラ」の爽やか青年は全く受け付けなくて嫌いだったんだけどねぇ〜。阿部寛といい、爽やか系から見事にリクルートした俳優はその生みの苦しみなのか渋みが濃いんだよねぇ
高嶋政伸も頑張ってるよねぇ、今回は珍しいくらいの激情型人間で、「ゴジラVSビオランテ」の黒木特佐を思い出したなぁ、クールでカッコイイ役なんだわ
兄、政宏も大好き。しかし当時低迷気味の邦画界でガンヘッドやZIPANGなどの大作(面白かったよなぁ)で主演を務め一時代を築いた看板スターもいまではマイルドなイメージに。もっとロックを出していけばいいのにね!(実際超ロッカーらしい)
そして伊武雅刀。あの印象的な鋭い目つきで数々の悪役、敵役を演じる現役のダーティ・スター
中でも印象に残っているのは必殺! III 、スケバン刑事、またまたあぶない刑事、近年ではあずみ、陰陽師2、公開中のGOEMON、ドラマでは白い巨塔で金と名誉の権化のようなそれは強烈な役を見事に演じていたことも記憶に新しいが、「我慢できない!」では沢田亜矢子とエッチな夫婦をコミカルに演じている点も見逃せない
さらには声優としても活躍していて、あのデスラー総統の声をやっていたとは知らなかった。ヤマト世代じゃないもんだから。いやぁダーティ過ぎて恐れ入ります。

その伊武雅刀のホームページ、伊武雅刀公式サイトが面白い。この人のキャラクターがよく伝わるナイスなサイトだ。素敵なダンディーだよ、伊武さん
でも見てない(-_-;)
やんどもめら(※説明しよう。「やんども」とは越後の国は太夫浜に伝わる方言で、クソガキのことを指す。これは俺の推測だが、語源は「やんちゃなこども」の短縮系であると思われる。「めら」は複数形であり、二人以上の場合に使われる。「ねら」とも言う。例:「オラ行くぜ。ねらはどうすんだ?」な感じ)
でそのやんどもめらが某子供向け番組のビデオを見ていたので途中でチャンネルを変える度胸のないチキンパパはこうしてグチを書いています(笑)
しかし前回の「臨場」は過去最高の出来だったねぇ〜
−おっとやんどもめらの襲撃に合いブロブ中断。遊んで遊んで〜と言われたら辛抱たまりません。ようやく眠りに就いたので続き続き−
伊武雅刀演じる刑事部長の退任を背景に事件が展開されていく。そして事件と関わりを持った老婆が実は刑事部長の実母だったということや、部下が部長の退任までに事件を何が何でも解決して見せますと上司愛を見せる美しいところなどハイライトは多いが、なんと言ってもこの話のオチは「カレーライス」だ。
刑事部長の登場シーンと言えばほとんどが食堂でカレーを喰ってるシーンだ
また美味そうに喰ってるのだが、どんだけカレー好きなんと思ってたら、刑事部長は幼くして養子に出され生き別れになっていたのだが、その母親がよく作ってくれたのがカレーライスだったのだ
母親の記憶を取り戻し、よくカレーを作ってもらっていたことを思い出す部長。自分がカレー好きだったルーツはここにあったことをここで知るわけだ。想い出の味を今まで知らずに無意識に食べていたのだ
この実母との回想シーンを見た誰もが「おぉー!!そうゆうことかぁ」とほくそ笑んだのでは?。原作も同じ設定なのかな?う〜ん、素晴らしい演出だったなぁ。みんなはどうでした?
内野聖陽 に関しては以前ドラマW 「シリウスの道」 で当ブログでも触れているが、現在これほど男臭さを滲ませることが出来る俳優はいないんじゃないのか?もはや笑いすら誘う決めゼリフ「俺のとは違うなぁ」はご愛嬌。もう超好き。でも「ミセスシンデレラ」の爽やか青年は全く受け付けなくて嫌いだったんだけどねぇ〜。阿部寛といい、爽やか系から見事にリクルートした俳優はその生みの苦しみなのか渋みが濃いんだよねぇ
高嶋政伸も頑張ってるよねぇ、今回は珍しいくらいの激情型人間で、「ゴジラVSビオランテ」の黒木特佐を思い出したなぁ、クールでカッコイイ役なんだわ
兄、政宏も大好き。しかし当時低迷気味の邦画界でガンヘッドやZIPANGなどの大作(面白かったよなぁ)で主演を務め一時代を築いた看板スターもいまではマイルドなイメージに。もっとロックを出していけばいいのにね!(実際超ロッカーらしい)
そして伊武雅刀。あの印象的な鋭い目つきで数々の悪役、敵役を演じる現役のダーティ・スター
中でも印象に残っているのは必殺! III 、スケバン刑事、またまたあぶない刑事、近年ではあずみ、陰陽師2、公開中のGOEMON、ドラマでは白い巨塔で金と名誉の権化のようなそれは強烈な役を見事に演じていたことも記憶に新しいが、「我慢できない!」では沢田亜矢子とエッチな夫婦をコミカルに演じている点も見逃せない
さらには声優としても活躍していて、あのデスラー総統の声をやっていたとは知らなかった。ヤマト世代じゃないもんだから。いやぁダーティ過ぎて恐れ入ります。

その伊武雅刀のホームページ、伊武雅刀公式サイトが面白い。この人のキャラクターがよく伝わるナイスなサイトだ。素敵なダンディーだよ、伊武さん
| ホーム |
