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トヨタ 予選失格処分

リアウィングがレギュレーション違反!?


構成部品が遊びがある状態で取り付けられていたためらしいけど、意図的にやったってことなの?


リアウィングなんでしょ?デュフューザーじゃないんでしょ?V型のフラップのことか?


F1浦島太郎にはさっぱり状況がわかりません


しかしFIAの陰謀というのはちょっと考えにくいな


ただでさえ参加コンストラクターの確保にやっきになってトロロッソに事実上レッドブルのシャシーを使い続けることを許可するほどのFIAがその程度のことでトヨタの機嫌を損ねるようなことはしないでしょう。今年限りで撤退しまーす。なんて言われて困るのはFIAだからね


まぁ、トヨタの確信犯だったという公算が高いか?


これでトヨタは最後尾スタート


中嶋、ついてないなぁ


一方ギアボックス交換で18番スタートの処分を受けたハミルトンがどうレースを掻き回すのか、レースを面白くするダークホースぶりに期待だね


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テーマ : F1GP 2009
ジャンル : 車・バイク

速報 オーストラリアGP予選結果

オーストラリアGPポール3

2009年 F1世界選手権開幕戦オーストラリアGPの予選を制したのはこの三人

ホンダ撤退から再生、誕生したブラウングランプリがバルセロナテストでの走りがフロックでないことを証明した格好だが、それにしても急遽メルセデスエンジンを組み合わせるなど3月初旬に出来たチームが開幕戦に参加していること自体が奇跡とも思えるのにまさかポールポジション、しかもフロントロー独占とはあまりに出来すぎでこれを事実としてまだ実感出来ない妙な気分だ。


それだけ今年のF1がレギュレーションの改変で予想しづらいシーズンになっていることを象徴しているのだけれど、やはり出来ればホンダとしてこの快挙を祝福したかったと日本人なら誰もが思っていることだろう。残念だなぁ


予選順位は以下のとおり


1.ジェンソン・バトン/ブラウンGP

2.ルーベンス・バリチェロ/ブラウンGP

3.セバスチャン・ベッテル/レッドブル


4.ロバート・クビサ/BMW ザウバー

5.ニコ・ロズベルグ/ウィリアムズ

6.ティモ・グロック/TOYOTA

7.フェリペ・マッサ/フェラーリ

8.ヤルノ・トゥルーリ/TOYOTA

9.キミ・ライコネン/フェラーリ

10.マーク・ウェバー/レッドブル

11.ニック・ハイドフェルド/BMW ザウバー

12.フェルナンド・アロンソ/ルノー

13.中嶋一貴/ウィリアムズ

14.ヘイキ・コバライネン/マクラーレン

15.ルイス・ハミルトン/マクラーレン

16.セバスチャン・ブエミ/トロ・ロッソ

17.ネルソン・ピケJr./ルノー

18.ジャンカルロ・フィジケラ/フォース インディア

19.エイドリアン・スーティル/フォース インディア

20.セバスチャン・ブルデー/トロ・ロッソ


とりわけ目を引くのがレッドブル


非常にユニークなチーム運営で面白いことなども魅力だが、いやいや一番はその車体デザイン


鬼才ニューウェイのアグレッシブなデザインは今年も健在。だがレギュレーションの大幅な改変で例年にも増してその醍醐味を味わうことが出来る


ファットなエクステリアを持つチームが多い中、極めてシャープなデザイン。アリクイ、いやコウモリのようなフロント周りが好きだ


フェラーリも実に美しかった。さすがスーパーカーのパイオニアと言いたくなる、戦闘機、いやまさに跳ね馬を思わせるフロント周りががカッコイイ。ただサイドポッド後方がエキゾーストパイプの修正でファットになってしまい全体の美しさが失われたのが残念


ベッテルの実力は本物だね。一方で故障明けとはいえ10位に甘んじたウェバー


今年のフォーミュラ・ワンを引っ張って行きそうなこの若武者に刺激を受けて決勝は荒れるであろうサバイバルレースでベテランの走りを見せられるか


予選14、15位?プジョーエンジン時代にも果してこんな順位があったか?マクラーレンはやはりサスが足を引っ張っているのか?巨匠ジュン・イマミヤも足回りがガチガチでありえない挙動をしていると言っていた。ということはやはりフォース インディアもタイムが出るはずもなく、このセカンドチームの命運は兄貴分の銀河帝国しだいとなりそう


最下位はブルデー。何故琢磨じゃないだ?新人ブエミのケツを仰ぐようなドライバーより琢磨のほうが劣っているとでもいうのか?トロロッソのトップは気が狂っているとしか思えないぞ?


そのブエミは新人(なぜ坊やに琢磨のシートを譲らなければならいんだ?)とは思えない野心剥き出しの言動がテスト時から気にかかっていたが、見事有言実行。こうなりゃ早いとこブルデーをノック・アウトして琢磨に出番を回してくれぅ!!


そんなわけで明日はいよいよ決勝。明日のレース後の記者会見もこんなふうになっているのかな?
オーストラリアGPポール32


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テーマ : F1GP 2008
ジャンル : 車・バイク

WBC 天下は我等にあり

「志を一つに」


「WBC初代王者のプライドと日本野球の誇りを胸に」


決勝の地、ドジャースタジアムに姿を現したのは本命アメリカでもなく、野球王国キューバでもなく、極東アジアの両雄、韓国と日本だった


国民の関心が低く後押しも少なくそれゆえか士気も保てず果てはWBCの意義も持てず最後までチームがバラバラのまま負けるべくして負けたアメリカや、後を絶たない亡命についに選手層も薄くなりかっての王国の姿はなかったキューバ


決勝までの長い道のりの中で韓国とは5度合間見えることに


マウンドに大韓国旗を立てられる屈辱を2度も味わったが、最後は日本が韓国選手の心の中に日の丸を突き立てる会心の勝利!!


日本、見事連覇!!


宿敵サウスコリアに完勝!!


追いつかれたらすぐさま突き放す。今日の侍戦士は本当に気迫に満ちていた。反日精神に支えられた相手チームの気迫にも全く負けていなかった。特に青木の眼光はまさに武士が乗り移ったかのようだった


大一番で先発を任された岩隈の快投と繰り返されるガッツポーズで周りをも乗せた


ここまで打率2割以下と”イチロー”ではなかったイチローが最後の最後に、最後の最後に韓国に引導を渡した一打は、やはりイチローだった。彼でなければあの状況も、あの展開もなかった


隣国同士の意地と意地をかけたあの8球を日本の至宝が制した瞬間、誰もが勝利を確信した


それは相手も同じ。真っ向勝負に敗れ明らかに士気が低下した韓国


あの瞬間、勝負はついていたのだ


そして忘れてはならないのが終始チームを支え続けた川崎。仮に不満分子がいたとしても、決して若くない川崎が己の欲求を抑えベンチで腐らず声を出し続ける姿を見せられたらそんな志の低い考えは改めたことだろう。勝利を意識するあまり本来の出来ではなかったダルビッシュもチームのために本当に献身したと思う。皆、見据える先は頂上、ただ一つだけ


志を一つに


WBC初代王者のプライドと日本野球の誇りを胸に


チームが一丸となったからこそ幾多の逆境も乗り越えられたはず


その団結力が最後の舞台で最高の形で締めくくった第2回WBC


さぁ、胸を張って日本を世界に誇ろうじゃないか、V2を

天下一

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サターン版初代サカつくプレイ日記&裏技 一年目10月

最高難度を誇るセガサターン版”初代サカつく”で「いきなり1stステージで優勝させます!!」と題し最速優勝への道を指南するシリーズ9回目です。



9月を全勝で突破したパンテーラ


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Author:おれ様
ここはおれ様が心の病める人々とどう向き合い、どう導くかを信念(珍念)のままに上から目線で思いふける危レッシブな奇録である(仮)

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